底地・借地の投資、競売・公売不動産ご相談ください。

アパート、ビル等への投資と違って
・修繕費などのコストが掛かりません。
・空室リスクがありません。
安定収益が最も望める不動産投資です。

「老後、年金で生活できるだろうか?」
「貯金を切り崩して生活するのは不安」
「株はこりごり!安定した配当が得られる方法は?」

そんな皆様にお勧めしたいのが「底地投資」です。底地は涸れない泉、底地投資で「取り崩さない老後」を手に入れませんか!

底地権=借地権付き土地の所有権

「借地人がいる土地の地主になりましょう」ということです。借地人の権利は明治時代の「建物保護に関する法律」やその後の「借地法」によって強固に守られています。そんな土地の地主になることを、どうしてお勧めするのでしょう?

  • illust07地主は『正当事由』なく借地人に出て行ってもらうことができません。これは上記の借地人の権利保護に偏った『旧法』によって強固に守られているためです。
  • 現在は平成3年に施行された『借地借家法』で地主と借地人の権利は平等なものになっています。
  • ところが旧法時代に契約された借地は旧法によって守られ、借地人の権利が強いままです。借地人はこの強い権利を手放したくないので、地代の支払いなど確実に行います。
  • 現在の地主さんは「自分の土地なのに貸したら返ってこなくなった!」等の強い不満を持っています。借地人に買ってもらおうとしても安く買いたたかれることもあり、ならばいっそ第三者に売りたい気持ちも芽生えます。

そこで底地投資です!

  • illust08支払いが確実な借地人がいて収入が安定します。
  • 建物の改築・名義変更・契約期間の更新等ではさらに一時収入が見込めます。
  • 借地人が買取を希望すれば良い条件で売却できることもあります。
  • 借地人が権利を放棄すれば借地権が無くなり、土地の価値が一気に高騰します。
  • アパート経営と異なり、基本的に「空室リスク」がありません。最初から店子が居続けてくれるのと同じです。

詳しくは「底地投資とは」をご覧ください。

底地・競売投資に関する疑問点は「Q&A」をご覧ください。

問題は『底地情報』がつかみにくいこと!

illust09さて、年金代わりとして、優良投資資産である「底地」ですが、その売却情報が一般には掴みにくいという問題があります。

国税局などの公売で底地は多く売却対象になっていますが、購入手続きやその後の後処理について、一般の方には難しいところがあります。

弊社はワイズ会員の皆様に、底地の売却情報のご提供や、公売や競売での底地取得の際のコンサルティングまたは代行業務を行わせていただいております。

ぜひこの機会にワイズ会員ご入会をご検討ください。

「ワイズ会員サービス紹介」をご覧ください。

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