有限会社ワイズ不動産投資顧問
弊社は競売・公売不動産及び底地・借地に関する
コンサルティング等を通し、より投資効果の優れた
不動産投資をサポートさせていただいております
会社概要
ワイズサークル
不動産ファンド
記事紹介
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1月24日社長の年齢
1月14日TPP亡国論
1月6日金融円滑化法再延長
12月28日2011年の競売市場
12月10日駐車場賃料相場の怪
12月 6日生活保護増殖実感
11月25日株安がもたらすもの
11月17日中国バブル崩壊
11月11日オリンパス事件と株離れ
10月31日ギャンブル売上げ低迷と不動産市場
10月12日震災と銀行融資






業務内容

◆ 競売・公売不動産 ・底地 ・借地についての投資他コンサルティング
◆ 不動産投資顧問関連セミナー ・研修会の企画・実施
◆ 投資不動産の紹介・管理
◆ 不動産ファンドの運用
さらに詳しい情報を見る

News & Topics
2011年の競売市場と、2012年の見通し
2011年は3月11日の震災発生により、東京地裁の競売不動産も、リスク回避の観点から入札が少なくなることも予想されました。確かに1競落物件に対する入札本数については若干低下しましたが、一方で通年の落札率(96.6%)は2010年よりも僅かに(0.7%)上昇しました。 これは、中小企業金融円滑化法などの影響で、全体的に物件数が減少したこともありますが、マンションを中心に入札参加意欲が衰えなかったためだと言えるでしょう。
さて、2012年も1月に入ってからの開札結果を見ても、引き続き入札は堅調に推移しそうです。ただ、震災の影響から、地盤や耐震性などを考えた入札傾向がはっきりしていくと思われます。  

底地投資家増加
震災後、弊社では投資家へ底地を紹介し、ご購入頂くケースが増加いたしました。 災害リスクがないことから関心が高まってきているようです。  現在相場が思わしくない株式投資などに比して、堅実な地代収入が見込めるのことも注目されてきているようです。
 ご関心おありの方は是非ご一報下さい。

2012年 1月26日News&Topics更新しました





書籍紹介



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週刊住宅新聞社刊
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