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異変何時?真実隠蔽?

      時事回文      sumiosan

 アメリカがWHO、特にテドロス事務局長に対する批判を強め、厳しい内容の書簡を送付しました。中国寄りの態度を改めなければ、拠出金の停止のみならず、WHOからの脱退をもあり得るとのこと。これに対しテドロス事務局長は中国の圧力の事実は否定し、適切な対応であったことを主張しています。さらにWHO年次総会には中国習近平国家主席がビデオ参加し、人類のために貢献したし、今後も貢献するとの演説を行い、新型コロナウイルスの発生源であったことに対する陳謝などは一切ない内容でした。アフターコロナの世界は米中対立激化は必定でしょう。何しろ一番被害を受けているのはアメリカですし、今年は大統領選もありますので。それにしても、このウイルスの原因は本当は何だったのでしょうか。中国の情報隠蔽は本当に無かったのでしょうか。中国には真実を語ってもらいたいと切に思います。

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